やばやばホテル日記

気ままなホテル宿泊記

ザ・キャピトルホテル東急に宿泊 / 東京の中心で洗練された「和」を感じる

こんにちは、たにやばです。

 

今回の記事、タイトルこそ真面目ですが内容は超絶薄いです。

なんといっても寝ただけですので。。。

 

国会議事堂駅と地下直結な便利な立地のこのホテル。

国の中心機関がいくつも集まる場所がらか、厳重なセキュリティに守られています。

そんなホテルですが部屋やサービスは流石にラグジュアリーホテルといったところ。

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隈研吾氏のデザインされたエントランスの構造物を始め、お堅いだけのホテルではありませんよ。
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超絶美人なホテルスタッフに案内された客室はスタンダードなデラックスルーム。

いやー、本当にホテルスタッフってなんであんなに容姿の整った方が多いのでしょうね(←知らんがな)
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部屋家らは国会議事堂がドドーンと見える独特なシティービュー。
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お水のボトルも独特な形をしていますね。
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日系ラグジュアリーホテルらしく、洗い場付きバスは広々と。
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アメニティのTHEMAEは上品でさわやかな香りでした。
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ランドリーサービスは中々丁寧。
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夜はカレーを。安定の美味しさでしたね。
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翌日のCO時、昨日の美人さんを目で探すもおらず。。。!

でもそれ以上に丁寧な外国人のフロントスタッフにこのホテルの確かな魅力を感じたのでした。